オステオパシー・スティル・テクニック  


T8ERの矯正
(第8胸椎の矯正)
「オステオパシー・スティル・テクニック」はオステオパシーの創始者であるA.T.スティルが使用していたとされるテクニックですが、失伝してしまい、現在には伝えられなかったのです。
1998年に、A.T.スティルのノートが発見され、それを元にスティルの技法を蘇らせる作業が行われました。


C2ERの矯正
(第2頚椎の矯正)
「オステオパシー・スティル・テクニック」はスラスト(衝撃を伴う矯正)を伴わないので、骨粗しょう症の方や、スラスト(衝撃を伴う矯正)に恐怖をお持ちの方、妊婦さんにも痛くなく、安心で、安全かつ確実に骨を矯正できる最も古くて新しいテクニックといえるでしょう。矯正は、ほとんどが座位ですので、場所を選ばず、うつ伏せになれない方も矯正することができます。また骨の矯正だけでなく靭帯や筋肉も矯正することができます。
当院では原則として、「アクティベーター治療法」で施術を行い症状を見て「オステオパシー・スティル・テクニック」で矯正を行っています。
あなたは絶対に妊娠していませんか?骨粗しょう症やヘルニア等手技が禁忌な症状はありませんか?産後すぐの矯正に不安を感じていませんか?そんな方にも安全なのが「アクティベーター治療法」や「オステオパシー・スティル・テクニック」なのです。

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